
雨がすごくて、びしょびしょに濡れて、寒くなったので、"お鍋"かなぁ〜。
《プテチゲ》を辛さ3段階UPにして…いただきま〜す。
《プテチゲ》というのは、軍隊生まれのジャンクなお鍋で、色々な具材とラーメンが楽しめます。
〆のおじやなんて、最高ですよ。

この前、付き出し用に"キンパッ(韓国風海苔巻き)"を作りました。
3種類の具材を使った、シンプルな細巻き"キンパッ"です。
どのテーブルも、"キンパッ"の付き出しは、アッという間になくなっていました。
好評でしたので、時間があれば、本日も作ろうと思います。
時間があればですけどねっ。

家で栽培している"サンチュ"が出来てきました。
《壺漬け テジカルビ》の《サンチュセット》に、少しずつ付けたいと思います。


昨日、急にオーダーが増えた
《ひんやり冷麺》と
《激辛ビビン麺》。
暑くなると、
《ひんやり冷麺》が品切れになるコトが増えます。
慣れた方は、予約時に取り置きをしたり、最初のオーダーで「最後の〆に…」みたいな感じで、取り置きをしたりしています。
ちゃんと《ひんやり冷麺》の確保をしておかないと、最後の最後の〆で、ガーンとなりますので、気を付けて下さいね。
《ひんやり冷麺》950円。
冷た〜いあっさりスープと、弾力のあるシコシコ細麺の相性にビックリ!
韓国冷麺には、たっぷりお酢を入れるものと思っていた私ですが、《ひんやり冷麺》に出会ってから変わりました。
《ひんやり冷麺》には、お酢は入れません。
スープが美味し過ぎるからです。
皆様も、お酢はすぐに入れないで、まずそのままのスープを味わってから、お好みでお酢を入れるといいかなぁと思います。
《激辛ビビン麺》950円。
"激辛"とありますが、甘味もあるので、それほど"激辛"ではないかもっ。
でも、辛いです。
ほとんどの方が、辛さUPでオーダーします。
私は、2段階UPぐらいが好きでしたが、4段階UPも刺激的でいいかなぁと思っています。
口に入れた瞬間は、「アレっ甘い」と思うんですが、次の瞬間、辛さが口いっぱいに広がります。
この辛さがまたクセになっちゃうんですよね。
余ったタレにご飯を入れて食べる方もいます。
それ、絶対美味しい!
韓国冷麺って好きじゃないと思っている方にも、1度食べてもらって、好きになってもらえると嬉しいなぁと思います。

『韓国料理 ナルマダ』の近くで、事件があったようです。

